いちさんの旅行記
テーマ:
旅行記タイトル:スロバキアという国。
旅行期間:2006/07/18〜2006/07/19

旅行記の内容:この間まではチェコ-スロバキアという一つの国だったはずで、日本ではというか、個人的にはほとんど情報がない。
通貨はスロバキアコルナ。
ちなみにチェコのはチェココルナという菓子パンみたいな名前で笑える。
経済的にはチェコ>スロバキアらしい。
写真:この間まではチェコ-スロバキアという一つの国だったはずで、日本ではというか、個人的にはほとんど情報がない。
通貨はスロバキアコルナ。
ちなみにチェコのはチェココルナという菓子パンみたいな名前で笑える。
経済的にはチェコ>スロバキアらしい。
聖マルティン教会塔頂には十字架でなく座布団に乗った王冠。
ハプスブルク家が戴冠したからだったかな。

夕方。
仕事帰りなのか、夏休みなのか。
街は大賑わいでビールを飲んで盛り上がってます。
おや、何か空中にぶら下がってますよ。

コレは何かとたずねると。
モーツァルト生誕250周年で今年の夏限定の飾り物だとか。
まだ強風とか吹いたことがないので、落ちるかどうか判らないとのお答え。

いました。
モーツァルト!帽子にお金を入れるとお辞儀します。
それだけかい!この人多分演奏できません。
だってこのピアノ音出そうにないし。

いました。
モーツァルト!帽子にお金を入れるとお辞儀します。
それだけかい!この人多分演奏できません。
だってこのピアノ音出そうにないし。

演奏してる人。
近所の音楽学校の生徒さんらしいです。

ミハイル門。
3次期にわたって建てられたので階層ごとに様式が違う?中には武器が展示してあるらしい。

これ店の看板なのかな。
ちなみにこのカフェの名前はパパラッチ。

これ店の看板なのかな。
ちなみにこのカフェの名前はパパラッチ。

これ店の看板なのかな。
ちなみにこのカフェの名前はパパラッチ。

これ店の看板なのかな。
ちなみにこのカフェの名前はパパラッチ。

ブラチスラヴァ城。
焼け落ちて復元されたもの。
四つ角の塔の配置からひっくり返したテーブルに例えられるらしい。
中は外観に似合わず現代風で美術館になってます。

ブラチスラヴァ城。
焼け落ちて復元されたもの。
四つ角の塔の配置からひっくり返したテーブルに例えられるらしい。
中は外観に似合わず現代風で美術館になってます。

ブラチスラヴァ城。
焼け落ちて復元されたもの。
四つ角の塔の配置からひっくり返したテーブルに例えられるらしい。
中は外観に似合わず現代風で美術館になってます。

ブラチスラヴァ城。
焼け落ちて復元されたもの。
四つ角の塔の配置からひっくり返したテーブルに例えられるらしい。
中は外観に似合わず現代風で美術館になってます。

メニュー
旅行記のメニュー
|ブラショフ|◆[ベルギー] ブリュッセル(2)|ウィーン旅行【4】 WIEN @Christmas 1223|ドナウの真珠「ハンガリー共和国?ブダペスト」-1|音楽の都「オーストリア共和国?ウィーン」-1|家族9人で新婚旅行?マーチャーシュ教会で挙式 その6教会へ編|ヨーロッパ4ヶ国の旅【10】 国際都市 スイス・ジュネーブ|中世を旅する・オーストリア旅行|ヨーロッパ4ヶ国の旅【6】 アルプスのおとぎの国 リヒテンシュタイン公国|ちゃあちゃんの墓参り旅|オーストリア|オーストリア|中欧3ヶ国巡り プラハ編|Schloss Hohenschwangau|★ウィーン旅行?美術史博物館など★|★ウィーン旅行?オペラ座など★|オーストリアの旅|Donaueschingen|ちゃあちゃんのウィーン浮かれ旅・お気に入りの場所|シェーンブルン宮殿とクリスマス夜店(マリア・テレジアとイエメン)|ハンガリー旅行記?Budapest?|Romania in 2006 vol.2 ?五つの修道院?|アムステルダム&ウィーン vol7( ウィーン編)|モーツアルト生誕250周年記念ヨーロッパ旅行記? オーストリア編|アムステルダム&ウィーン vol5( ウィーン編)|2006夏(1) 中欧の旅 ブダペスト|ウィーン?ハンガリー・オーストリア・チェコ??|2006夏(4) 中欧の旅 ウィーン|4泊5日 ウィーンの旅|チェコ東部プシェロフ市|スロバキアという国。|世界文化遺産 レドニツェ/ヴァルティツェ|オーストリア旅行記|秋色のウィーン紀行|中欧の旅:その?|ウィーン・シェーンブルン宮殿|王宮を観光|みちくさばかりの石フェチ王の道逆行迷走記|Romania in 2005 vol.1 ?小説に魅せられて?|ウィーン ハプスブルク家の王宮(ホーフブルク)|イタリアをはなれ、音楽の都ウィーンへ|スペイン流浪|オーストリア Wien|廃墟をたずねて 5|卒業旅行☆ウィーン編|東欧四都市巡りその3・ウィーン|ウィーンが世界に誇る「美術史美術館」|ちゃあちゃんのウィーン我が夢の街|永住地候補No.1|ウィーン編2:芸術の都?ヨーロッパ7カ国周遊旅行?
関連項目のメニュー
|ハプスブルク|ハプスブルクの沿革|ハプスブルクの起源|スペイン系アブスブルゴ(ハプスブルク)家|オーストリア系ハプスブルク家|ハプスブルクの神聖ローマ帝国解体後|ハプスブルクの結婚政策|ハプスブルクの血族結婚|ハプスブルクの幸福な結婚、多産の伝統|ハプスブルクの関連項目
リンク
