ケリーさんの旅行記
テーマ:
旅行記タイトル:アムステルダム&ウィーン vol5( ウィーン編)
旅行期間:2006/09/30〜2006/10/09

旅行記の内容:シェーンブルン宮殿をにして、ウィーン中心へ。
オペラ座を観て、ハプスブルク家ゆかりの王宮エリアへ。
ハプスブルク家あっての今のウィーン。
当時の建物が随所に残っていて歴史の深さを実感。
とにかく街並みが美しく、公園も多いので安らげます(犬もたくさんいて本当にかわいい)。
写真:シェーンブルン宮殿をにして、ウィーン中心へ。
オペラ座を観て、ハプスブルク家ゆかりの王宮エリアへ。
ハプスブルク家あっての今のウィーン。
当時の建物が随所に残っていて歴史の深さを実感。
とにかく街並みが美しく、公園も多いので安らげます(犬もたくさんいて本当にかわいい)。
国立オペラ座へ。
ルネッサンス様式の外観。
ヨーロッパの三大劇場のひとつ!

外観だけでもかなりの迫力

ピカソ展も開催されていました。

王宮横のブルク庭園へ。
ここで一休み!
モーツァルト像もここにあります♪

新王宮の裏側。

新王宮というが、かなり古い歴史を感じる。

天才モーツァルト像がありました。
ここにはベンチもあり、編み物をしているおばあちゃんや観光客もいたり、それぞれでゆったりのんびりしてます。

新王宮の建物の装飾の顔。

こんな柄も。

こんなにも美しい風景がすぐ見れるウィーンの人が羨ましい!

新王宮のエントランス。

カール大公騎馬像。

マリーゴールドらしき花もきれい!

シシィの愛称で人気のエリザベート。
とても美しい人だったらしいです。
体重、サイズとも変わることなく、美容にはかなりストイックになっていたよう・・・。
172?の身長にW50?体重50?(うち髪の重さで5?)。
凄いの一言!

エリザベートは王室の生活に馴染めず、旅行にしばしば出ていたようです。
61歳の時にイタリア人に暗殺されてしまいます。

花越しの王宮。
とても優雅。

その後のっぽで目立つ市庁舎へ。
1872〜83年に建てられた古い建物です。
手前には公園になっていてとてもほのぼの。
屋台や遊具が出ていて、楽しめました。

トラム越しに!ウィーンっぽい。

市庁舎前の屋台で、ウィーンでは屋台でよく見るソーセージを食べました。
目の前で焼いてくれて、パン付き。
軽い食事にもなります。
と〜ても美味!おいしー。

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